朝9時の特急オホーツク1号で3時間かけて北見に戻る。すぐに乗ったふるさと銀河線は1時間ほど走った置戸という駅が最終だった。池田まで行く次の便は2時間後だ。私の旅でたまにある二度と来ないであろう町の探索が始まった。駅前はやたらきれいに整備されていた。通りのガーデニングコンテスト入賞したこともあるようだった。
駅舎も立派で、休憩できる椅子机がいっぱいあって助かった。今回のブログの2日分をまとめてここで書きあげた。書いている間隣のおばあさん3人組の会話を盗み聞きしていたのだが、北海道の人はあまり訛っていない。東京というか共通語のような感じで話している。田舎に来たのにあまり田舎っぽくない小ジャレた所だ。
駅舎も立派で、休憩できる椅子机がいっぱいあって助かった。今回のブログの2日分をまとめてここで書きあげた。書いている間隣のおばあさん3人組の会話を盗み聞きしていたのだが、北海道の人はあまり訛っていない。東京というか共通語のような感じで話している。田舎に来たのにあまり田舎っぽくない小ジャレた所だ。

0 件のコメント:
コメントを投稿