今は誰でも写真を撮っている。旅行の時はもちろんだが、日常のいろんな場面で撮っている。
一番の要因はスマホのカメラが性能がよくって、気楽に撮れるからだろう。
私もご多分に漏れずに、スマホで撮っているのだが、やはりデジカメ歴20年の私としてはカメラにこだわりたい。
昔ほどデジカメを買うことはなくなったが、それでも数年に1回はニューモデルを買ってきた。昔と違って、買うばかりではなく釣行を写真に撮っているので、昔の機材に比べてはるかに枚数を撮っている。
最近、リコーのGRⅢを購入した。
高級コンデジのカテゴリーに属するカメラだが、このカメラを使って思ったのだが、カメラとしてここが足りないというのがほとんどない完成度の高いカメラであるということである。
10年前もそこそこ使えるようになったと思っていたが、最近のデジカメは想像を超えたハイスペックなカメラが出てきている。GRⅢはそこまでハイスペックではないが、非常に使いやすい、感性に合うカメラである。これ以上特に何か機能が必要と感じない。
また、ボディが小さいのがいい。起動も早い。
令和元年8月17日。
八高線→高崎駅→上越線→横川駅。
土曜日の夕方、高崎に向かう国道は混んでいる。
本店がすでに営業時間を終えていたので、国道側の店で「峠の釜めし」を食べた。
16時までが営業時間とのこと。
なんとなくこんな感じでやっていきたいと思います。
(なんのためかは、皆目わかりませんが・・・)
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